★キララ家のお気に入り★

キララ家のなんてことのない毎日とお気に入りのあれこれです。

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滝をみる。遊ぶ。

s-DSC07356.jpg


妹背の滝へ水遊びに行きました。
車で15分~20分ほどでつくこの滝。
はじめてきてみたのだけれど
園児にはぴったりかなという感じ。
またまた急遽行ったので
かろうじて着替えはあるものの
あみや虫かごを持っていなかったため
めだかを捕まえることもできず。
ヤゴもいるような、とてもきれいなところでした。


s-DSC07355.jpg

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  1. 2007/05/28(月) 09:20:36|
  2. 育児
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新しくはじめたよ。

ちょっと前から写真ブログをはじめました。
といってもデジカメでとっただけ、
加工も何もなしのもの。
技術もないので、自分が気にいった写真を
のっけてるだけのものです。
更新はたまーにですが、
お時間ありましたらのぞいてみてください。

↓こちら↓です。
http://renkei0511.blog103.fc2.com/
  1. 2007/05/27(日) 00:55:36|
  2. つぶやき
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絵本について。

今日は子供たちの保育園の参観日&給食試食会でした。
まだ入所して1ヶ月たっていないので
どんな様子か見るといっても慣らし保育で散々見ていたことと
それほど変わらない雰囲気だったのだけど、
年少、年中とあっち行ってこっち行って、
でそれぞれが
「あっちに行っちゃだめ!」
と引止めにあうとなんだかもう。

とまあ、大変ながらゆっくりした時間も持てたり。
1時間ほど、大人向けの読み聞かせがありました。
あわせて5冊の絵本を読んでもらったのですが
その中で気になったのがこれ。


『いいから いいから』

あるひのゆうがた。
かみなりがゴロゴロなった。ぴかっとひかって、
ドーンといった。きがつくと、
めのまえにかみなりのおやこがすわってた。
おじいちゃんがいった。
「いいから、いいから。せっかくきてくださったんじゃ。
 ゆっくりしてください」
ぼくもいった。「ごゆっくり、ごゆっくり」
―「いいから いいから」このおじいちゃんのおおらかさ。
肩のちからがぬけていきます。
ゆたかな笑顔が生まれる絵本。


なんていうかおじいちゃんのもしかしてすっとぼけてる?くらいの
おおらかさがなんともいえない。
自分のこの余裕のなさをぐさーと指摘されたような気がしました。


そしてもうひとつ。


朝がくるのは、すごくすてきなこと-。
ケベック、ノバ・スコシア、プリンス・エドワード島で撮影された
朝の風景写真と、谷川俊太郎の幻想的な詩が
コラボレーションした美しい写真詩集。


夜と朝の間の息を呑むような瞬間の写真と
谷川俊太郎さんの短い言葉。
遠くて写真もなんとなくしか見えなかったので
ぜひ手にとって見てみたい1冊になりました。

****************************************************

絵本といえば、最近になって娘が文章のほうが多い、
下手したらほとんど絵のない本を
借りてきたりするようになりました。
どれも小学生の本では?という感じのものばかりで
寝る前に少しずつ読むので1冊読むのにすごく日にちがかかる。
よく絵本の裏には対象年齢が記されているけれど
あきらかに大ずれ。
まあ、好きで借りてきているのだし、
借りれば最後までちゃんと読むし、
だったらいいのかとも思うけれど
年中でこういった物語系を読み出したりするものなのかな。
なんだか読んでるほうとしては、
もうしばらく絵の多い短めのものでもいいのよ、
とついつい言いたくなってしまう母なのでした。




  1. 2007/05/24(木) 13:05:40|
  2. 名称未設定_9
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ひゃっほーい!

すべって
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すべって
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すべって
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すべって
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DSC07267.jpg


放心。
  1. 2007/05/15(火) 09:57:40|
  2. 育児
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おめでとう。

今日(正確には昨日)は我が家にとってW記念日となりました。

ひとつめは昨日5/11は娘の5歳の誕生日。
DSC07240.jpg

マリーちゃんのケーキと
DSC07238.jpg

DSC07239.jpg

神奈川時代のお友達が送ってくれた
我が家女子部をイメージした薔薇つきケーキでお祝い!
娘が生まれて早5年。
そして私が母となって早5年。
おぎゃあと生まれた娘がこの5年の間に
あんなに大きくなって、走って、食べて、考えて、
遊んで、弟思いになって・・・、
なのに比べて母としての私はどう成長したのかしら。
なんかもうぜんぜん、娘に比べりゃ努力が足りなさ過ぎるような気がするなあ。
母としてはゼロだったのに、
それまでの二十ウン年のいらないプライドで
娘と接してる部分が多いとつくづく思う。
そんなプライド、娘に対してはいらないじゃん?
でーんとあぐらをかいてないでもっとがむしゃらに
素直になってみる必要があるはずだな。

ちなみに5/11の記録です。
体重:15.5キロ。
身長:102.5cm
好きな食べ物:ぶどう・いちご
好きな遊び:おままごと・プリキュアごっこ
得意なこと:なわとび・てつぼう(んん?そうか?)
大きくなったら:ダンスの先生になる


そしてもうひとつ。
それは息子の独り立ち記念日!
昨日までは別れ際、ビービー泣いていた息子が
まるで別人のようにあっさりと泣かずにさよならができました。
お昼寝前に一瞬寂しそうになりはしたらしいけど
お友達の横にお布団を敷いてもらったら
ふたりでしばらく遊んだ後すんなりと就寝。
おきてからも自分でお着替えをしおやつを食べ
母が迎えにいくも
「先におねえちゃんを迎えに行ってきて。」
と部屋から追い出される始末。
ちょっとちょっと、今後のために
その頭の中でどんな切り替えが行われたのか
じっくり教えてくださいよ、って感じです。
ま、また土日をはさんで月曜はどうなるかわからないし、
このままうまくいく日が続いたとしても
進んだり戻ったりはあること、忘れないようにしておきたいです。
  1. 2007/05/12(土) 02:24:21|
  2. 育児
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想像通り。

今日から慣らし保育は給食までとなり、
多少保育時間が延びました。
そしてやあっと、今まで付きっ切りでいたワタクシ、
一旦家に帰ることになりました。
昨晩から何度もその旨を息子に話して聞かせていざ登園。

「じゃあ、ママ、一回帰るからね?」
「うん。」

そういって私とは別のほうへ歩いていった息子。
ああ、コリャ案外いけるのか?
そう思いつつ後一歩で門から出ようというそのとき。

「わあああああああああああ!」

そんな絶叫が聞こえるとともに
姉に伴走されて走りよってくる息子、
そして先生追いかける、そんな光景が。

ぶふふっ、想像どんぴしゃ過ぎて笑えるわ~。
そりゃそんな甘くはないか。
まあ、だからって後ろ髪が引かれる母でもなし、
あっさり先生にお願いしてさっさと帰りましたが、
お迎えまでの2時間、ひょっとすると泣き続けかも、
と覚悟はしてました。

なあのおに!
給食途中の時間で迎えに行くと!
ニコニコ笑って給食食べてる息子の姿が!!!
あんた、笑ってるヤーン!!
かつて、託児付のエアロビに通っていたころ、
とにかく2時間、ほぼ泣き続けていた息子。
それに比べてこの成長!
さすがの私も思わず涙しそうになりました。

私が帰った後、園庭でのお遊びの時間は
ずっと娘に手を握っていてもらった息子。
それで一旦落ち着くも、
姉と別れて別々の部屋に入るとまた泣き出したそう。
先生もこりゃ泣き続けコースを覚悟したら
しばらくすると急に気分が落ち着いたのか
すうっと泣きやみその後はそれなりに遊んだみたい。
娘は2時間の間に3回、
トイレに行くふりをして息子を見に行ったそうです。
ああ、すばらしき姉弟愛。

園での息子は姉にお願いする部分が多くなりそうだけど
がんばってくれてる娘にも、
家に帰ってから、十分な時間をとってあげなきゃなあと
改めて思った出だしの1日でした。
  1. 2007/05/08(火) 17:20:45|
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初登園で思ったこと。

DSC07126.jpg


今日から初登園です。
が、初登園といっても今日、明日、連休明けと3日間は
9時から11時、ママもずっと一緒。
その後何日かは給食まで(2時間ほどママも一緒)。
その次何日かはお昼寝まで。
で、やっと5時半までという
超超長い慣らし保育期間があります。
自分がすごくせっかち系なので
なんていうか、すごくまどろっこしい。
息子なんてママがいる期間があると
いつまでもあきらめずに逆効果で泣き続けるんじゃ?
と思ってしまう。
う~ん、そういうものでもないのでしょうか・・・。

今日は2時間の間、娘の年中さんへ見に行ったのは10分ほど。
残りはずっと年少さんのお部屋で息子とべったりで過ごしました。
娘はやはり慣れたもので、ママにいてほしいそぶりはしても
いなければいないで一人でなんでもこなしたよう。
30人以上のお友達の前で
大きな声で名前も言うことができたらしい。
お名前は忘れちゃったらしいが
何人かのお友達と、お友達かな、どうかな~?という微妙なお友達が何人かできたらしい。
(そのお友達の定義がよくわからんが)

それに対してわが息子。
部屋へ入って早々、お友達の男の子(ありゃ悪じゃあ、って感じの)に
次々と自分の手から汽車のおもちゃを取り上げられていき
何もいうことができず母に向かって泣き顔を見せる。
娘のクラスを見に行った後は
「ずっとおねえちゃんのお部屋にいたいよう!」
と号泣。
これは先がながそうです。
母が帰るときにはきっとすごいすがりつかれること間違いなし。
それでも最後は女の子の一人と仲良く遊んでいたり
先生のお手伝いでいすを運んだりしていた。
少しずつ、慣れていってほしいものだが・・・。

↑のおもちゃを取られた話を聞いた娘は
「お姉ちゃんがいれば取り返してあげるけえ、
 一人のときは取られたものは力ずくで取り返すんよ。」
と見事な広島弁で喝をいれたのでありました。

それにしても・・・。
息子の先生、笑顔が少ないのにすごく違和感。
確かに年中さんのクラスを見て年少さんのクラスを見ると
その大変さに違いは歴然。
年少さんは9人ほどをひとりの先生が見ていたけれど
言うこと聞いてじっと座っている子なんて一人いるかどうか?
ニコニコしててもつとまらないが
娘の年少さんの時の先生とは大大大違いだった。
なんていうか、見ていて子供が好きという気持ちが
ちっとも伝わってこない。
実はこの園を決めるにあたって不安だったのは
この先生を見学のときに園庭でみて?だったから。
そしてみごとどんぴしゃ息子のクラス担任。
う~ん、どうなの。
娘のクラスの先生はとても感じよかったんだけど・・・。
もう少し、先生に笑顔を子供たちに見せてほしいなあと
今日一番の感想でした。

明日も冷たい園の床に2時間座る母でした。
  1. 2007/05/01(火) 12:56:32|
  2. 育児
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プロフィール

キララ

Author:キララ
主婦歴○年目の3×歳。体重計が怖くてしかたのない日々。無口な夫と10歳&8歳のオチビ2人の4人家族。このたび2009年12月31日生まれのレッドーボーダーのレオが家族に加わりました。    

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